セキュリティ製品の開発

サイバーセキュリティ総研では、これまで培ってきたセキュリティ運用経験と、セキュリティサービスのマーケット知識を元に、セキュリティ製品の開発を進めていきます。

トリアージ(初期判断)

サイバーセキュリティの対応の中でも、一番業務量として多く、スピーディな判断を求められるのがトリアージです。

このトリアージの業務を自動化するべく、各種製品のログを収集しながらThreat Intelligence(脅威インテリジェンス)と連携させることで、自動で初期判断ができるプロダクトの開発に着手しています。

セキュリティ製品の共同開発

サイバーセキュリティ総研では、様々な事業者様と共同でのプロダクト開発も進めさせていただいています。お気軽にお問合せ下さい。